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龍馬街道トップ龍馬街道トピックスRYOMA Vol.2の企画内容が明らかに!!

龍馬街道トピックス

ryoma_vol2

























龍馬街道ではみなさん、おなじみ。
主婦の友社の坂本龍馬編集長から、最新の情報が届きました!
Vol.2は3月29日発売!

次の企画も面白そうですね~!
楽しそうです。



●[特集]龍馬とゆかいな仲間たち
   高杉晋作・桂小五郎・西郷隆盛・中岡慎太郎…他
●[付録]I(LOVE)NAGASAKI 長崎×龍馬お散歩ブック
●龍馬からの手紙
●証言からひもとく坂本龍馬の性格プロファイリング
・京都・長崎・高知 日帰り観光タイム☆スリップ
・抱かれたい男は…幕末志士イケメン図鑑
・幕末ホロスコープ占い
・古地図でEDO散歩~龍馬といく~
・龍馬に影響を与えた人物伝 横井小楠

などなど。今回も他にはない「RYOMA」ならではの切り口が満載だそうです。
たのしみです!!

p1030174年内に、Vol.3、Vol.4も出る予定です!
みなさん坂本龍馬編集長への応援メッセージを
下のコメント欄へお願いします!!






予約はこちら!

▼RYOMA VOL.2―坂本龍馬責任編集マガジン (主婦の友生活シリーズ)


▼RYOMA VOL.1―坂本龍馬責任編集マガジン (主婦の友生活シリーズ)



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福山さんと武田さんか??

福山さんと武田さんか??

NHK大河ドラマ「龍馬伝」のロケがいよいよ九州にやってきた!
福山雅治さんは、2月23日から長崎に入られたようです。
みなさん知っているかもしれませんが、
元治元年(1864年)2月23日この日は、龍馬が初めて長崎に入った日でもあるのです。
NHKもなかなかにくい演出をしてくれます(笑)。


24日、長崎県の大村湾で行われた海上ロケでは、
坂本龍馬役の福山雅治さんや、ジョン万次郎役のトータス松本さん、
勝海舟役の武田鉄矢さんたちによって幕府軍艦「咸臨丸」でのシーンなどが撮影されたそう。
ということは、いよいよ龍馬が大活躍を始めるあたり。
楽しみですねぇ。写真は、読者の方に頂いたものですが、これを見る限り、
龍馬の着物が、これまでの青っぽいものから黒っぽくなっていてさらに精悍さが増している気がします!

ここはCGでなくガチなんですね(笑)

ここはCGでなくガチなんですね(笑)

咸臨丸役(笑)を買って出た、ハウステンボス(HTB)が所有する復元船「観光丸」。
これで、ハウステンボスに観光客が増えるかは分かりませんが、
先日ハウステンボスにも龍馬伝館がオープンしています!

そう言えば、以前から2月には、一度長崎に行くと関係者が言っていたのはこのことだったんですね。
長崎市内でも撮影をすると言う話もあったので、近々、紅白以来また長崎が盛り上がりそうですね。

長崎市内と言えば、長崎にも龍馬ラテがあるそうで
こちらの記事も近日アップ予定!お楽しみに。

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弥太郎がマンガになっているって、みなさん知っていましたか?
最近「龍馬伝」で、何かと目立っている弥太郎。
龍馬はもちろんだけど、なんだか弥太郎をもっと知りたいなぁなんて思ってませんか?



僕の中の弥太郎は、85%が「お~い!竜馬」。残り15%が「竜馬がゆく」の弥太郎でした。
ところが、龍馬街道では先日、弥太郎のマンガを入手!!

それがこれ。
p1030177
ご存知の方すみません。m<_ _>m

とにかく、弥太郎の見方がガラッとかわります。
弥太郎というと、商才商才とさらりと言われてしまうのですが、
三井財閥との戦いなどは、商才とかそういうものははるかに超えて、
やはり「天才」だなぁと思ってしまう。

弥太郎は、龍馬の志を受け継いで、
日本に自由経済を作り上げた人なんだとびっくりしました。

もし、弥太郎に少しでも興味があれば、買って絶対損はしないはず。
龍馬伝がさらに面白くなりますよ。

▼猛き黄金の国 岩崎弥太郎



さらに詳しく読みたいかたは、小説もあるようです。
▼岩崎弥太郎〈上〉〈下〉


▼岩崎弥太郎と三菱四代





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dsc_0287

東京六本木のミッドタウン、フジフィルムスクエアで開かれている、「写真で辿る 坂本龍馬の生きた時代展」。
幕末の古写真が115点も集まっている!
2月25日までなのでぜひ足を運んでみて欲しい。


今回は、龍馬や幕末の志士だけでなく、「幕末」と言われる時代にテーマが設定されている。
上の写真を見てもらうとわかるが、単に幕末の写真が飾ってあるだけではなくカジュアルに、そして身近に「幕末」が感じられる工夫が随所にみられる構成が素敵!
さらに、フイルムメーカーであるフジフイルムが行うというところが、また面白い。
それでは、どのような写真展なのか覗いてみよう。

dsc_0285まず龍馬の生涯を軸にした展示。世に龍馬の年表はたくさんあれど、写真がこれだけ入っている年表はちょっと他にない。
幕末のアルバムをひっくり返したようにところ狭しと写真がならぶ。初めて見るような写真もたくさんあった。





dsc_0284幕末の写真家たちのコーナーも。ここでは、フェリーチェ・ベアト、上野彦馬下岡蓮杖(れんじょう)の作品がずらり。外国人も興味津々!
手前にあるのが、湿式カメラ。幕末から明治期にかけては、主に”湿板写真”という写真技術が用いられました。龍馬の立像も湿板写真。





中岡慎太郎:中岡慎太郎館所蔵。1866年11月24日頃撮影。

中岡慎太郎:中岡慎太郎館所蔵。1866年11月24日頃撮影。

湿板写真とは、ネガとなるガラス板に感光性のある薬品を撮影直前に塗布し、それが湿っているうちに撮影を行う技法。感度が低いため晴天下でも数秒から数十秒間の露光時間が必要で、撮影後はすぐに現像する必要があったそう。ということは・・・。この笑顔を数十秒も!!この写真好きだなぁ。
幕末の写真でこんなに笑っている人を僕はしらないのですが、他にもあるなら教えて欲しい。人間だからもちろん笑うんだけど。いつ斬られるか分からない志士もこんな笑顔ができるんですよ。幕末の歴史がどこかドラマティックに見えるのは、この写真の「せい」な気がします(笑)。



dsc_0290NHK大河ドラマ「龍馬伝」展も同時開催中。NHKが主催しているので、龍馬伝公式サイトにもなかったような写真もあって見ごたえありました。ずるいな~(笑)







dsc_0288他にも、幕末イケメンコンテストなども開催されていて面白い。
なんと我らが龍馬は、2位!!
土方さんがダントツの1位です(笑)。






来場者は、10万人に近づいて来ているそうで、大盛況の写真展。
最後に写真展を企画した、広報室のお二人からみどころを伺っています。

宣伝部 大前さん
「写真の良さって、時代の背景を映し出す力だと思います。これだけの写真があると、まるでその時代に行ったかのように、写真に引き込まれる。それが、写真の魅力でありこの写真展の魅力ですね」

宣伝部 矢島さん
「今回は、特殊な技術で写真を大きくプリントしています。情感とか、時代背景とか、目に見える事実以外の何かかが伝わってくる。そのあたりもじっくり見て頂いたいです。」

大前さんはとても歴史に詳しいし、矢島さんは自ら名乗るほどの龍馬好き。
こんな二人が企画した「写真で巡る 坂本龍馬が生きた時代」展。
ぜひ、あなたもタイムスリップしてみては。


取材アルバム

dsc_0289dsc_0283dsc_0278dsc_0291



アクセス

■フジフイルムスクエア
営業時間:10:00~19:00 無休(年末年始除く)
入館料:無料
住所:〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番地3号
TEL:03(6271)3350
Webサイト

より大きな地図で フジフィルムスクエア を表示







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本日、「RYOMA」(主婦の友社)の編集長の
坂本龍馬さんと緊急ランチミーティング!!
3月29日発売予定のvol.2のお話や、これからこんなことやろうと思っているとか
刺激をたくさんもらったミーティングでした。


RYOMAvol.1を手にする坂本龍馬編集長!次号もかなり面白いことになっているようで楽しみです!!

RYOMAvol.1を手にする坂本龍馬編集長!次号もかなり面白いことになっているようで楽しみです!!

11時過ぎ、「どこにいくんだ!?」と聞かれ
「いまから、坂本龍馬とミーティングしてくる」なんていって会社を出てきました。

あ、そうそう龍馬街道は、
サラリーマン志士たちの集まりです。
と、その話はいいとして
聞いてきました、「RYOMA」Vol.2のお話を。


「おかげさまで『RYOMA』創刊号は順調に売れています」と龍馬編集長。

そりゃぁそうですよ。前にも書いたけど、ここ最近の龍馬に関する書籍のなかで最も面白い本の一つ。
それだけに、逆にVol.2で失速しなければいいなとか思って(失礼)ましたが、Vol.2もぜったい面白い!断言します。

まだ、内緒の部分もあるので全部は書けませんが、いくつか龍馬街道を
見て頂いている志士のみなさまに、極秘で(笑)お教えいたします。

一、次号「RYOMA Vol.2」の表紙は「緑」!!
一、坂本龍馬幕末歴史検定を坂本龍馬編集長は京都で受ける!!
一、前回Vol.1でお~ぃ!竜馬の「小山ゆう」先生を特集していたが、次号は、あのマンガが!?

ということで、これは幕府に漏れると大変なのでみんなここだけの話ということで(笑)。
次号「RYOMA Vol.2」が楽しみです。

ここには書けないけど、
流石、坂本龍馬編集長。ほかにも面白いこと考えてます。
龍馬の話ばかりして、自分では動かない人はたくさんいるけど、
坂本龍馬編集長は違う。
ほんとに動く人。
興味のある方は、坂本龍馬編集長のTwitterにアクセスしてみては。
龍馬街道のTwitterもよろしく!
もちろん、龍馬街道に取り上げて欲しい情報などありましたら、
こちらからどうぞ!!

もっともっと、龍馬ファンが増えますように。
そして龍馬ファンが繋がっていくと嬉しいです。





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