みんなで作る、繋ぐ、坂本龍馬のポータルサイト「龍馬街道」です。NHK龍馬伝、龍馬イベント、龍馬関連書籍や、龍馬動画の紹介も。
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龍馬街道トピックス

龍馬伝を震源地とする、龍馬ブーム。
今のところ好調な出だしだが、龍馬ゆかり地では戦いが始まっていた!!


16日に発表された、龍馬伝第2話の視聴率。

高知:38.8%
長崎:34.1%
関東:21.0%
関西:21.4%
北部九州:22.9%

最高視聴率は、
高知が午後8時44分に44・7%、
長崎が同8時42分、43分に37・9%を記録した。

とのこと。
高知の44.7%は、流石。

それにしても、8時44分と言えば、
龍馬伝第2話は45分だったから、最後の最後が最高の視聴率。
これは、予告編のピエール瀧さんの顔が出た瞬間??
などと勝手に想像をふくらませております。

2010年1月16日長崎新聞掲載記事より



Twitterで、つぶやきながら龍馬伝をみよう!

現在龍馬伝のハッシュタグは#ryomaden
第1話、第2話と、みんなで、わいわいとTweetしながら龍馬伝を見ています!

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みなさま、あけましておめでとうございます!
1月1日に高知桂浜の龍馬像前にて行われた、
「龍馬への年賀状配達式」の模様を写真で振り返ります!



みんなの龍馬への年賀状が全部見られる特設サイト!広末涼子さんや、チャットモンチーのクミコンも参加!!

みんなの龍馬への年賀状が全部見られる特設サイト!広末涼子さんや、チャットモンチーのクミコンも参加!!

考えられるすべての準備を進めてきたけど、天気だけは、どうにもならない。
元旦の最低気温予想は-2℃。配達式は出来るのか?お客さんは来てくれるのか?などなど期待と不安のなか、AM5:00より設営開始。そしていよいよ空が赤くなり、7:00初日の出が太平洋に登りました!

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▲初日の出直後の龍馬像。後ろ姿もかっこえい

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▲開始前からこの観客。すでに200人近い人が!

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▲手前から、坂本龍馬記念館館長、桂浜郵便局局長、坂本龍馬倶楽部事務局長、土佐女子高校書道部のみなさん

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▲ものすごい人数。ありがたかった(;_;

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▲この日の最低気温予想は-2℃。冷たく張り詰めた空気が漂う開始直前!ネット中継では、ニューヨークからも参加していただいた方が!嬉しい限りです。

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龍馬への年賀状が、飛脚姿の郵便局員より到着しました!年賀状を受取る、森館長

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▲龍馬への年賀状を披露していきます。なんと、館長のお孫さんから龍馬への年賀状も!?笑えます。

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▲続いて、土佐女子高校書道部による龍馬への書き初めです

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▲華奢なその姿からは想像できない、力強い筆さばきだ

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▲テレビ局や新聞社のカメラの前で、堂々完成

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▲大崎高知桂浜郵便局長の挨拶。龍馬の羽織袴姿と土佐弁がキマってます!

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▲龍馬像の前に集合!

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▲最後まで残っていただいたみなさま、本当にありがとうございました!

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▲年賀状をスキャンしてネットにアップ!

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▲エリア別に分けられた龍馬への年賀状

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▲龍馬が祀られている高知県護国神社で奉納式

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▲12月31日までに到着した464通の年賀状を手渡す

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▲みなさんの決意、思いが龍馬に届きました!!






「龍馬街道」初の、リアルイベント。
しかも、高知。どうなることかと思いましたが、終わってみれば300名近くもの方々に見てもらい、
進行もリハーサル以上にスムーズに進むという奇跡の連続。

初めて企画書を持ち込んだのが、半年前。
たくさんの人に出会い、協力して頂きました。
龍馬もきっと喜んでいると思います。

龍馬街道のみんな、龍馬街道の読者のみなさま、当日参加いただいたみなさま、
インターネット生中継をご覧頂いたみなさま、
年賀状を出していただいたみなさま、高知県護国神社のみなさま、
高知スタッフのみなさま、郵便関係者のみなさま、
坂本龍馬倶楽部のみなさま、高知県立坂本龍馬記念館のみなさま、
そして龍馬、本当にありがとうございました!

また、すてきなイベントができたらと思っています。
これからも坂本龍馬情報ポータル「龍馬街道」をよろしくお願いいたします!





取材アルバム

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みなさま、お待たせいたしました。
「龍馬への年賀状配達式」の式典内容が、ほぼ決まりました!
1月1日、7:30から30分間の式典です。
桂浜で初日の出を拝んだあとは、「龍馬への年賀状配達式」!
この歴史的式典にぜひお立会いください。


配達式のライブ中継ページはこちら!
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【式典概要】

 高知県立坂本龍馬記念館とポータルサイト龍馬街道の共同企画(日本郵便高知支店、高知桂浜郵便局 協力)で誕生し、2000セットが瞬く間に完売となり追加1000セットもすぐに完売した「2010年坂本龍馬年賀状」セット。セットの中に含まれていた「龍馬への年賀状」が、いよいよ2010年1月1日、桂浜の龍馬像に届きます。
龍馬への年賀状のメッセージ面は、龍馬街道の特設サイトで公開されるほか、後日高知県立坂本龍馬記念館にて公開を予定しております。

☆イベントの映像を、初のインターネット生中継!(龍馬街道HP及び、坂本龍馬記念館HP)
☆著名人の方々、幕末の志士の子孫の方など、龍馬ゆかりの方々からも年賀状が届いています!



【日時】
平成22年1月1日(金) 午前7時30分から8時00分

【場所】
高知市桂浜 坂本龍馬銅像前

【次第】
1 開会前 日本郵便高知支店の平成22年年賀郵便元旦配達出発式の模様を
  会場でインターネット中継(予定)
2 開会(ここからは、イベントをインターネット中継します)
3 郵便配達(飛脚姿)が龍馬像前に到着し坂本龍馬記念館長に
4 坂本龍馬記念館長 森 健志郎あいさつ
5 著名人からの年賀状、ユニークな年賀状を順次披露(15枚程度)
6 全国から届いた年賀状をインターネットで公開する(会場のスクリーンに映写)
7 書き初め(土佐女子高校 書道部員による書初め)
8 出席者が龍馬像前で記念撮影
9 閉会あいさつ(高知桂浜郵便局長 大崎 隆徳) 
10 高知県護国神社(龍馬が祀られている)へ年賀状を持ち込み、奉納祈願神事
※本番までに多少の変更があるかもしれませんが、ご容赦くださいませ。


◆龍馬へ届く年賀状。
 高知県立坂本龍馬記念館と龍馬街道の共同企画として、「坂本龍馬年賀状」を製作し、平成21年10月から龍馬街道ホームページ等を通じて販売したところ全国の龍馬ファンから大きな反響があり、 年賀葉書15000枚(5枚セット×3000部)を販売。この年賀状セットの中には「龍馬への年賀状」が添付されており、購入した龍馬ファンから「坂本龍馬」に向けて新年の抱負やメッセージを年賀状として送っていただく企画となっております。また、届いた年賀状は、龍馬街道のホームページにも掲載。日本中の龍馬への、熱い思いが集結します。
クリックすると拡大します。クリックすると拡大します。

それでは1月1日に、高知桂浜もしくは龍馬街道Webサイトでお待ちしています!!


この情報に感するお問合せは、お問合せフォームより
龍馬街道実行委員会 担当/吉冨までご連絡ください。





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先日、龍馬街道スタッフが高知に取材に行った際、ホームに入ってきたのは、
JR四国&高知県のコラボで生まれた「龍馬伝&龍馬博」ラッピングトレイン!

最初ニュースで見たときは、
ただ龍馬の写真やイラストが描かれているだけじゃん。と思っていたのですが、
意外や意外。
ひとたび、外装・内装すべてが「龍馬伝&龍馬博」に彩られた列車に乗ると
テンションが上がっちゃうもんですね(笑)


そのテンションのまま、
ラッピングトレインについてお話を聞くために、高知県庁に行ってきました。
エントランスでは、「龍馬くん」がお出迎えです。
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「この列車は、高知県とJR四国さんとのコラボレーションで、デザインや掲載する情報などは私たちが担当いたしました」とお話聞かせていただいたのは、以前にもお話を伺った高知県観光振興部 土佐であい博推進課の梅原さん。
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今回のデザインを進めて行くにあたって、外装では、車体左右のデザインが違うため、停車するホームによって違うデザインが楽しめる工夫がされているそう。
左右2回楽しめて、観光で来られる方々にも嬉しいアイデアだ。

内装では、主にテーブルの上の告知エリアに龍馬博の期間や会場が告知してある。
高知駅前のメインパビリオン「高知・龍馬ろまん社中」の他に、「安芸・岩崎弥太郎こころざし社中」、「ゆすはら・維新の道社中」、「土佐清水・ジョン万次郎くろしお社中」の3つのサテライトパビリオンがあり、高知県全域で龍馬博が行われていることがしっかりアピールされている。
このデザインを作るにも、限られたスペースに必要な情報を入れ込むため、いろいろと試行錯誤を繰り返されたのだとか。いくつか、企画段階での修正案などお見せいただいたので、以下並べてみる。

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▲2009年11月5日(木)初発表された、デザインイメージ画

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▲ホームに滑り込んできた、特急「南風」。

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▲PRシールの初期アイデアスケッチ

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▲デザインラフ。いろいろ細かいところまで、指示が出ています。

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▲最終的には情報をそぎ落とし、シンプルに文字も大きく見やすくなっているのが分かります。

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▲すべての座席に貼られている光景は壮観。あまり、こういう列車って無いですもの。

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▲現在、急ピッチで工事が進んでいる、JR高知駅南口のメインパビリオン。(11月26日撮影)

「土佐・龍馬であい博」は、いよいよ開幕まで残すところ、あと29日。1月16日開幕です!!
高知に観光に行く時は、このラッピングトレイン+レンタカーという選択肢も、
なかなかアリだと思いますよ。



お問合せ

土佐・龍馬であい博推進協議会
高知県高知市丸ノ内1-2-20(高知県観光振興部 土佐・龍馬であい博推進課内)
TEL:088-823-9043
FAX:088-823-9256
Web:http://ryoma-deaihaku.jp/
tosaryomadeaihaku_web


取材アルバム

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高知市民の方からの情報や、Twitter、Mixiなどの情報を総合すると、
19日、福山雅治さんや広末涼子さんも参加し、土佐神社で撮影が敢行されたそうですね。
桂浜での撮影もあったとか。高知が盛り上がってます!


※高知のみなさま。
出演者や、スタッフの方々に迷惑をかける事の無いよう、
くれぐれもよろしくお願いいたします。

龍馬街道にも、「土佐神社ってどんなところなの?教えて!」という
問い合わせが多数来ています。
そこで、龍馬街道では以前、土佐神社を取材した写真をアップいたします!


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▲風格漂う、土佐神社の参道入口にある楼門(神光門)。

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▲参道を進んでいくと。鳥居が現れる。参道は、かなり長い。ここは表参道というらしい。

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▲鳥居の前。奥に拝殿が見える。

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▲拝殿。この日は、車のお祓いも行っていた。

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▲さすが、土佐国総鎮守一宮。どっしりとした、佇まい。手前から、拝殿・幣殿・本殿となっている。

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▲土佐神社には、縁結びの神様も居られる。龍馬と加尾さんの縁結びもこの神様!?

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▲やはり、縁結びのご利益もあるようです。縁結びお守りと、縁結び絵馬。

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▲本来、土佐神社は、開運のご利益があるとされる。もちろん開運お守りも!


龍馬伝のロケに選ばれたくらいだから、まさに「縁結び&開運」ですw
今年のお正月は、ぜひ行ってみたいものですねー!



御祭神・御由緒

御祭神
●味鋤高彦根神(あじすきたかひこねのかみ) ●一言主神(ひとことぬしのかみ)
『日本書紀』の天武天皇四(675)年三月二日の条に「土左大神、神刀一口を以て、天皇に進る」とあり、また朱鳥元(686)年の八月十三日の条に「秦忌寸石勝を遣わして、幣を土左大神に奉る」とあり、祭神は土左大神とされていますが、『土佐国風土記』逸文には「‥土左の高賀茂の大社あり、其の神のみ名を一言主尊と為す。其のみ祖は詳かならず。一説に日へらく、大穴六道尊のみ子、味鋤高彦根尊なりといへり。」とあり、祭神の変化がみられ、祭神を一言主尊と味鋤高彦根尊としています。この二柱の祭神は、古来より賀茂氏により大和葛城の里にて厚く仰ぎ祀られる神であり、大和の賀茂氏または、その同族が土佐の国造に任ぜられたことなどより、当地に祀られたものと伝えられています。

御由緒
土佐神社の創祀については、明らかでありませんが、境内東北方の礫石と呼ばれる自然石を磐座として祭祀したものと考えられ、古代に遡ると言われています。延喜の制が布告された平安時代、醍醐天皇の御代には式内大社に列せられ都佐坐神社と称され、特に皇室の崇敬あつく勅使の参向もしばしばあり、朱雀天皇の御代天慶三(940)年には、神階を正一位に進ませられています。鎌倉時代初頭には神仏習合時代に入り、土佐国総鎮守一宮とされました。当社・神宮寺・善楽寺にて一宮を形成、土佐高賀茂大明神と称えられました。室町時代には、武門の崇敬あつく、正親天皇の御代元亀元(1570)年には、長宗我部元親が、本殿、幣殿、拝殿を再興、安土桃山時代後陽成天皇の御代慶長六(1601)年には、山内一豊封をこの地に享けると共に以前の社領を免許し、二代忠義に至って摂社、末社を始め、鳥居、楼門、鼓楼を増築して、土佐の国最上の祈願所としました。明治元年、神仏分離令により、永年続いた神仏習合時代が終わり、明治四年には土佐神社と改称、社格を国弊中社に列しました。戦後、昭和二十一(1946)年官国幣社の制度が廃止され、現在では神社本庁の別表神社とされています。

御神徳
味鋤高彦根神は、大国主神の御子であらせられ、国土の開拓、農工商あらゆる産業の繁栄の神様であることが伝えられ、一言主神は、和合協調の神として一言で物事が解決されるという特殊な信仰のある神様です。これにより当社は、古くより南海の総鎮守として家内安全、農産繁栄、建設、政治などの神様とされ、さらに御功績により航海安全、交通安全、病気平癒の神様と称えられるなど、広く開運招福の御神徳があるとして、崇敬されています。

御祈願
社頭祭
●新春安全祈願祭
●必勝祈願
●節分祭  ●七五三
●初宮詣  ●家内安全
●商業繁栄 ●交通安全(車祓)
●学業成就 ●厄除け  ●方除け
●身上安全 ●病気平癒 ●安 産

出張祭
●地鎮祭 ●落成祭 ●安全祈願祭 
●家祈祷 ●年忌祭 ●慰霊祭 
●その他 諸祈願


アクセス

土佐一ノ宮 土佐神社(しなね様)
〒784-8131高知市しなね2丁目16-1
電話 088-845-1096
FAX 088-845-1095
Web http://www.tosajinja.i-tosa.com/

※JR土佐一宮駅より徒歩約15分 ※高知市街より定期バス有片道約15分
※お車の場合、高知ICより県道384号を東へ約5分


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取材アルバム

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